ウクライナとチェコ共和国で行う代理出産プログラムをご紹介いたします。
各国又はクリニックによって生殖補助医療のルール―が異なります。
それぞれの国の規制や、情勢を踏まえクライアントの皆様のご希望に沿って個別にアレンジする、安全で最適なプログラムをご提供いたします。

プログラムの一例

自己卵を用いた代理出産プログラム
 
日本に凍結胚が保存されている場合
ウクライナ・キーウのクリニックに胚を移送し代理母に移植。
妊娠中期~後期の間に、代理母さんにはチェコ共和国・プラハに移動して頂き、出産。
お子様の引き取りは、プラハにて行います。
必用な渡航は、お子様引き取り時プラハに1~2回のみ。
卵子提供+代理出産プログラム
 
ご年齢49歳以下 / 戸籍上婚姻関係にないカップル
チェコ共和国にて体外受精、胚移植、出産。
必要な渡航は、男性パートナーの採精で1回、お子様引き取り時1~2回。
 
ご年齢50歳以上
日本にて採精を行い、精子を凍結保存。
凍結精子をウクライナ・キーウのクリニックへ移送。
提供卵子と顕微授精を行い、できた胚を代理母へ移植。
妊娠中期~後期の間に、代理母さんにはチェコ共和国・プラハに移動して頂き、出産。
お子様の引き取りは、プラハにて行います。
必用な渡航は、お子様引き取り時プラハに1~2回のみ。
オプショナル:着床前診断(胚の染色体検査)

上記以外でも、皆さまのご希望やご事情に合わせたプログラムをご紹介いたします。
また、卵子提供(女性パートナーに胚移植)のみ、着床前診断プログラムなどもアレンジ致します。
お気軽にお問合せ下さい。