2022年1月、モスクワの提携クリニック(NOVA)よりロシア生殖補助医療に関する情報が入りました。 「ロシアの政府が外国人患者の代理出産治療を禁止することを目的とした新しい法案を提出し、ロシア下院にて正式に審議が開始されました。」 またクリニックより「現在パンデミックの状況下での代理母選択期間をさらに80日間延長する旨」を伝えて参りました。 我々も引き続き慎重に見守りながら報告して参ります。